2012年 02月 15日
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傍らに忘れられた、冷めてしまった珈琲を入れ直そうと、
台所にも冷蔵庫にもインスタントコーヒーは切れていて。
仕方がないので魔法瓶の湯を、魔法の瓶って?から湯を、
注ぎ足すと薄い薄い「珈琲みたいなもの」に成り下がり、
あの夏の日のカルピスを思い出した、まだ肌寒いの午後。

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by mfak | 2012-02-15 15:45 | ・日常


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